チームの予定が一目でわかる!

商談もタスクも、
すべて一枚の
カレンダーへ

散らばった予定をZohoがひとつにまとめます。

予約受付
スケジュール
共有
外部連携
Zoho Calendar PC画面

カレンダーと顧客管理がバラバラだと
こんな悩みが起きます…

01

予定を入れているだけで、
顧客との接点が記録に残らない

02

誰がいつどの顧客に対応したか、後から追えない

03

カレンダーとCRMが分断され、二重入力になっている

04

商談履歴と予定が別管理で、状況把握に時間がかかる

05

担当者の動きが見えず、マネジメントできない

Zoho Calendar が、その悩みをまるごと解決。

Zoho Calendar 画面
01

今お使いのカレンダーは、そのまま使える

Google・Outlookの予定を Zoho Calendar に同期。同期間後もそのまま編集でき、乗り換えの手間がありません。

予定の集約イメージ
02

Zoho の予定が、ひとつのカレンダーに集まる

Zoho CRM の商談、Projects の期日、Meeting の会議、散らばった予定を1枚のカレンダーに集約できます。

Zoho Calendar 画面
03

予定と顧客情報が、CRM 上でつながる

連携をオンにすれば、Zoho CRM の予定がカレンダーに同期。予定と対応履歴を同じ画面で見え、転記が不要になります。

Zoho CRM と、そのまま連携。

Zoho CRMとZoho Calendarをそのまま連携。
ここが、ポイント

予定管理と顧客管理が、追加ツールなしでそのままつながります。

顧客ごとの行動がすぐ分かる。予定と対応履歴を CRM から即確認でき、情報共有もスムーズに。属人化を防ぎながら、チーム全体の生産性を高めます。

ZOHO CRMで具体的にできる事!

カレンダー同期

顧客・商談管理

顧客情報と商談状況を一元管理。担当者が変わっても情報が途切れず、スムーズな引き継ぎが可能です。進捗状況をパイプラインで可視化し、営業活動全体を把握できます。

予定の一元管理

タスク・スケジュール管理

商談に紐づいたタスクやスケジュールを管理。やるべき事が明確になり、対応漏れを防ぎます。チーム全体の予定も一覧で確認できます。

スケジュール共有

問合せ管理

Webフォームからの問合せを自動でCRMに取り込み。対応状況をチームで共有し、返信漏れや二重対応を防止します。

Zoho CRM 連携

売上管理・レポート

予定と対応履歴を顧客レコードから確認。二重入力をなくし、情報共有をスムーズにします。

補助金活用で、導入コストを
抑えられる可能性があります

AI・デジタル化導入補助金対応(申請のサポートも行っています)

お問い合わせ・お見積もりはコチラ ▶

Zoho導入イメージ

STEP 01

無料相談

お気軽にお問合せください。現状の業務課題やご要望をヒアリングし、最適なご提案をいたします。初回相談は費用が一切かかりません。

STEP 02

現状ヒアリング

営業フロー・案件管理・問合せ対応など、現場で抱えている課題を丁寧にお伺いします。担当者目線での運用設計を重視し、現状の業務を可視化します。

STEP 03

最適なZoho構成をご提案

業務に合わせて必要なZoho製品(CRM/Projects/Desk等)を組み合わせ、無理のないスモールスタート構成をご提案。費用感や運用イメージも具体的にお伝えします。

STEP 04

補助金申請支援

AI・デジタル化導入補助金の申請手続きから採択までを伴走支援。書類作成や事業計画のサポートも行いますので、初めての方も安心して取り組めます。

STEP 05

初期設定・運用支援

顧客データの移行、画面カスタマイズ、ワークフロー設定まで一貫して対応。現場メンバー向けの操作研修も実施し、実運用に乗せるまで丁寧に支援します。

STEP 06

定着サポート

導入後も継続的にフォローアップ。運用改善のご提案や追加機能の検討など、長期的に伴走します。補助金の対象範囲内で運用支援も行えます。

And SoのZoho導入は他社とは少し違います"導入するだけ"はしておりません

導入して使いこなせない、断念する話をたくさん聞きます。

それは企業にとって不毛なお金の使い方だと思っています。

弊社では現場に合わせたスモールスタートを推奨しています。

それはまず、使い続けてもらう事を意図としてご提案だからです。

導入後のフォローアップも補助金の対象内で行っております。

お気軽にお問合せください。

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VOICE

Zoho CRM導入のお客様の声

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人材業19名

問合せ経路の見える化で、広告判断と工数を改善

問合せ管理経路が複数(SNS、HP、紹介会社など)あり今後、どの問い合わせ経路に優先して広告を出すべきか悩んでいました。

zoho CRMを導入する事で問合せ経路毎、また担当スタッフ毎の採用率が【見える化】【数字化】し、今後の営業拡大の指針に非常に役立ちました。また問合せから採用まで管理が複数ある中で常にモニタリングが必要でしたが、【自動化】する事で管理に掛かっていた時間が大幅に減少しました。

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イベントレンタル業5名

メールマーケ自動化で、新規受注が月次2倍以上に

様々なイベントの出店に伴う付属品(椅子やテーブルなど)をレンタルする事業をしています。新規案件を受けるにあたり自社の認知度強化の方法を悩んでいました。

zohoを使ったメールマーケティングをご提案され実行。今までのお取引先様に定期的なメール配信を【自動化】、開封者を【見える化】する事によりリアルタイムで関心の強い方がはっきりと判明。久しぶりの連絡などを行い新規受注が月次ベースで2倍以上増加継続しています。

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士業8名

テンプレ化×クラウド保管で、進捗管理を時短

お客様のご依頼毎に作成する書類がたくさんあり、作成や保管、また過去の書類の探索に時間が掛かっていました。

zohoフォームを使い書類をテンプレ化する事により、作成時間の短縮になりました。また作成した書類をwork driveへ保管する事で共有もスムーズに。進捗管理の時間が大幅に減少しました。

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スクール15名

生徒管理を一元化、月の管理工数が1/3未満に

生徒の申込管理をエクセルで行っていました。スクールへの参加確認やその生徒の支払い確認を全て別のシステムで行い、管理に非常に時間が掛かっていました。

zoho CRMとWork driveで生徒管理を一元化に。結果、管理する時間が月 1/3 未満 に。ワークフローやレポート機能を使う事で生徒の状態毎一覧(ここ1年の出欠具合など)を【見える化】できた事も非常に良かったです。

"AI・デジタル化導入補助金"の活用事例

料金カード
補助金による負担額イメージ
2年間ご利用、サポート含めなので驚きのコストパフォーマンス!

FAQ

A.

はい、大丈夫です。And Soでは操作研修や運用マニュアルの作成もサポートしており、ITに不慣れな方でも無理なく使い続けられる環境を整えます。

A.

もちろんです。Zoho CRMは数名規模の企業でも導入実績があります。スモールスタートで必要な機能から始められるため、小規模企業にこそおすすめです。

A.

可能です。ExcelやSalesforceなど既存のデータをCSVインポートやAPI連携で移行できます。移行作業もサポートいたします。

A.

ご状況によりますが、最短1〜2ヶ月でのスタートが可能です。まずは無料相談で現状をお聞かせください。

A.

基本はZoho CRM(顧客・商談管理)からスタートするケースが多いです。業務内容によってZoho Work drive(クラウド管理)やZoho Projects(タスク管理)、Zoho Desk(問合せ管理)などを組み合わせてご提案します。

A.

Zoho CRMはAI・デジタル化導入補助金の対象ツールです。And Soでは補助金申請のサポートも行っておりますので、お気軽にご相談ください。

Zoho Calendar 導入支援 | Zoho CRMを活用した中小企業へのDX支援は【And So株式会社】。全ての企業にDXを!