Zoho WorkDrive導入支援

データ、まだローカル
管理していませんか?

ファイルは Zoho WorkDrive でクラウド一元管理。
そのまま Zoho CRM と連携で、顧客情報も一元化。

Zoho WorkDrive メインビジュアル

ファイルをクラウド管理していないと
こんな悩みが起きます…

01ファイルがあちこちに散らばり、必要な情報を探すのに時間がかかる
02最新版がどれか分からず、古いデータで作業してしまう
03保管場所が担当者しか分からず、業務が属人化する
04PCの故障や紛失でデータが消えるリスクがある
05外出先やテレワークで必要な資料にアクセスできない

その悩み、Zoho WorkDrive
解決できます。

Zoho WorkDrive が、その悩みをまるごと解決

WorkDrive 画面イメージ

チーム全員が同じ最新ファイルにアクセス

バージョン違いや「どれが最新?」の混乱から解放。常に一つの正しいデータで作業できます。

場所を選ばず作業できる

オフィス・外出先・テレワーク。PCでもスマホでも、必要な資料にいつでもアクセス。

紛失・故障に強い安心の保管

クラウド保管だからPCが壊れてもデータは安全。アクセス権限の管理も思いのまま。

さらに、他社ではなく Zoho WorkDrive が選ばれる理由。

① 料金は、他社の数分の一。

※2年間のアカウント費用は半分補助を受け取れるため、3年目からの通常価格を記載。

Zoho WorkDrive某D社某G社
月額費用300円 / 1ユーザー1,800円 / 1ユーザー680円 / 1ユーザー
容量など1TB〜 / チーム3TB〜 / チーム30GB〜

② Zoho CRM と、そのまま連携可能

CRM × WorkDrive 連携イメージ
ここが、決定的な違い

ファイル管理と顧客管理が地続きに――これは他社CRMにはない強みです。

顧客ごとの資料がすぐ見つかる。すべての資料を CRM から即アクセスでき、情報共有もスムーズに。属人化を防ぎながら、チーム全体の生産性を高めます。

ZOHO CRMで具体的にできる事!

顧客・商談管理

顧客情報と商談状況を一元管理。担当者が変わっても情報が途切れず、スムーズな引き継ぎが可能です。進捗状況をパイプラインで可視化し、営業活動全体を把握できます。

タスク・スケジュール管理

商談に紐づいたタスクやスケジュールを管理。やるべき事が明確になり、対応漏れを防ぎます。チーム全体の予定も一覧で確認できます。

問合せ管理

Webフォームからの問合せを自動でCRMに取り込み。対応状況をチームで共有し、返信漏れや二重対応を防止します。

売上管理・レポート

商談データをもとに売上予測・実績をリアルタイムで可視化。勘に頼らないデータドリブンな営業判断が可能になります。

補助金活用で、導入コストを
抑えられる可能性があります

IT導入補助金対応(申請のサポートも行っています)

無料相談する

Zoho導入イメージ

STEP 01

無料相談

お気軽にお問合せください。現状の業務課題やご要望をヒアリングし、最適なご提案をいたします。初回相談は費用が一切かかりません。

STEP 02

現状ヒアリング

営業フロー・案件管理・問合せ対応など、現場で抱えている課題を丁寧にお伺いします。担当者目線での運用設計を重視し、現状の業務を可視化します。

STEP 03

最適なZoho構成をご提案

業務に合わせて必要なZoho製品(CRM/Projects/Desk等)を組み合わせ、無理のないスモールスタート構成をご提案。費用感や運用イメージも具体的にお伝えします。

STEP 04

補助金申請支援

IT導入補助金の申請手続きから採択までを伴走支援。書類作成や事業計画のサポートも行いますので、初めての方も安心して取り組めます。

STEP 05

初期設定・運用支援

顧客データの移行、画面カスタマイズ、ワークフロー設定まで一貫して対応。現場メンバー向けの操作研修も実施し、実運用に乗せるまで丁寧に支援します。

STEP 06

定着サポート

導入後も継続的にフォローアップ。運用改善のご提案や追加機能の検討など、長期的に伴走します。補助金の対象範囲内で運用支援も行えます。

And SoのZoho導入は他社とは少し違います"導入するだけ"はしておりません

導入して使いこなせない、断念する話をたくさん聞きます。

それは企業にとって不毛なお金の使い方だと思っています。

弊社では現場に合わせたスモールスタートを推奨しています。

それはまず、使い続けてもらう事を意図としてご提案だからです。

導入後のフォローアップも補助金の対象内で行っております。

お気軽にお問合せください。

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VOICE

お客様の声

人材業19名

問合せ経路の見える化で、広告判断と工数を改善

問合せ管理経路が複数(SNS、HP、紹介会社など)あり今後、どの問い合わせ経路に優先して広告を出すべきか悩んでいました。

zohoを導入する事で問合せ経路毎、また担当スタッフ毎の採用率が【見える化】【数字化】し、今後の営業拡大の指針に非常に役立ちました。また問合せから採用まで管理が複数ある中で常にモニタリングが必要でしたが、【自動化】する事で管理に掛かっていた時間が大幅に減少しました。

イベントレンタル業5名

メールマーケ自動化で、新規受注が月次2倍以上に

様々なイベントの出店に伴う付属品(椅子やテーブルなど)をレンタルする事業をしています。新規案件を受けるにあたり自社の認知度強化の方法を悩んでいました。

zohoを使ったメールマーケティングをご提案され実行。今までのお取引先様に定期的なメール配信を【自動化】、開封者を【見える化】する事によりリアルタイムで関心の強い方がはっきりと判明。久しぶりの連絡などを行い新規受注が月次ベースで2倍以上増加継続しています。

士業8名

テンプレ化×クラウド保管で、進捗管理を時短

お客様のご依頼毎に作成する書類がたくさんあり、作成や保管、また過去の書類の探索に時間が掛かっていました。

zohoフォームを使い書類をテンプレ化する事により、作成時間の短縮になりました。また作成した書類の保管をクラウド化もでき結果、進捗管理の時間が大幅に減少しました。

スクール15名

生徒管理を一元化、月の管理工数が1/3未満に

生徒の申込管理をエクセルで行っていました。スクールへの参加確認やその生徒の支払い確認を全て別のシステムで行い、管理に非常に時間が掛かっていました。

zohoで生徒管理を一元化する事で管理する時間が月 1/3 未満 に。ワークフローやレポート機能を使う事で生徒の状態毎一覧(ここ1年の出欠具合など)を【見える化】できた事も非常に良かったです。

"IT導入補助金"の活用事例

料金カード
補助金による負担額イメージ
2年間ご利用、サポート含めなので驚きのコストパフォーマンス!

FAQ

A.

はい、大丈夫です。And Soでは操作研修や運用マニュアルの作成もサポートしており、ITに不慣れな方でも無理なく使い続けられる環境を整えます。

A.

もちろんです。Zoho CRMは数名規模の企業でも導入実績があります。スモールスタートで必要な機能から始められるため、小規模企業にこそおすすめです。

A.

可能です。ExcelやSalesforceなど既存のデータをCSVインポートやAPI連携で移行できます。移行作業もサポートいたします。

A.

ご状況によりますが、最短1〜2ヶ月でのスタートが可能です。まずは無料相談で現状をお聞かせください。

A.

基本はZoho CRM(顧客・商談管理)からスタートするケースが多いです。業務内容によってZoho Projects(タスク管理)やZoho Desk(問合せ管理)などを組み合わせてご提案します。

A.

Zoho CRMはIT導入補助金の対象ツールです。And Soでは補助金申請のサポートも行っておりますので、お気軽にご相談ください。

workdrive | Zoho CRMを活用した中小企業へのDX支援は【And So株式会社】。全ての企業にDXを!